2008年7月アーカイブ

お待たせいたしました!来たる8月1日(金)より、
10月18日(土)に開催されます、羽黒山石段マラソン全国大会の参加者の受付を開始します!!

羽黒山石段マラソン全国大会の募集定員は先着300名となっております。
おかげさまで年々参加者が増えており、締切間近になりますと、定員を超える可能性もございます。
募集締切は9月10日(水)ですが、早めに申し込んでいただくようお願いします。

 

 

 

081018_ishidan.jpg開催要項や会場案内図など詳細はコチラからPDFファイルをダウンロードできますので、ぜひご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多数の参加をお待ちしております。

 

 

 

あの鐘を鳴らすのは・・・

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月山ダムには『カリヨン』という素敵な鐘があります。

カップルでこの鐘を鳴らすと幸せになる ラブラブとかは定かではありませんが、とても眺望がよく、穴場スポットとなっています。


そのカリヨンを月山ダムの集いの時に鳴らしてみませんかということで・・・

題して『パノラマ390へチャレンジ』を企画しました。



ダムパノラマ.jpgのサムネール画像 



先日のブログで 月山ダムの集い はお知らせしました。その中のイベントの一つとして企画しました。

月山ダムが一望に見渡せる月山ダム眺望広場。頂上の展望台には遠くまで鳴り響く大きな『カリヨン』が設置されており、ご家族やお友達と一緒に是非みんなで360度よりも広いパノラマ390にチャレンジしてみませんか?

頂上からの景色は月山を中心に大パノラマの眺望が広がっており、記念写真もベスト。



チャレンジした先着50名様にはあさひむら観光協会から朝日の特産品「山ぶどうシャーベット」を眺望広場頂上でプレゼント(お一人様1個)


頂上で食べる山ぶどうシャーベットは格別ですニコニコニコニコ


雄大な月山の全景、ブナの緑、野鳥のさえずりがみんなを待ってますよ音譜


ダムカリヨン2.jpgのサムネール画像 

企画 出羽商工会朝日支所/あさひむら観光協会

協力 株式会社 伊藤組

  今回の石段マラソン大会コース紹介は、、スタート地点を過ぎたあたりの風景とコース沿いのお店の紹介を行いたいと思います。

赤い大鳥居を過ぎて、急な坂を上りきるところにあるのが、開会式会場の羽黒高等学校です。

羽黒高校正門.jpg

高校の敷地内をお借りして、駐車させていただいたり、体育館を開会式で使用させていただいたりしています。

羽黒高校体育館.jpg

高校のすぐ隣には、500円カツ丼のお店「和風 ほらがい」があります。(限定20食)

 

ほらがい.jpg

ここから少し進むと、手向宿坊街への入り口と、バイパスの三叉路があります。

三叉路.jpg

マラソン大会コースは、手向の街中を走りますが、バイパスをすこし進んだところに、

「つるや菓子舗」と言うお菓子屋さんがあります。

つるや看板.jpg  

 

 

つるや店看板.jpg

お勧めはこれ 少し小さめのパッケージですが、おいしい羊羹ですよ。

卜傳羊羹.jpg

またこんな感じで、コースを紹介したいと思います。

 

月山ダムの集い 2008

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今年も月山ダムの集いが開催されます。


晴れ楽しく遊んで、月山ダムを知ろう!!ニコニコ



夏休み最初の日曜日は、月山ダムで楽しく勉強をしませんか。

ダムの中を見学したり、ボートに乗って湖面見学会、はたらく車も大集合。

自然と楽しさがいっぱいです!

 

月山ダムのつどい.jpg

 

7月27日(日)午前9時~午後4時まで


 

■問い合わせ

鶴岡市上名川字東山8番112号

電話 0235-54-6711

手紙 gassan@thr.mlit.go.jp

マップ 月山ダム地図

祝 月山山開き

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昨日、7月1日に月山神社本宮開山祭が、月山山頂にて、行われました。

当、出羽商工会羽黒支所の面々も、商工会のますますの繁栄を願い、

参加してきました。  

ここが登山口です。

月山登山口.jpg

ここから登り始め、中之宮を通り過ぎ、8合目から、9合目へ進みます。

本宮入り口.jpg

当日は天気も良く、本宮での宮司さんのお話では、近年まれに見る晴天

だと言うことです。

岩場の険しい「行者返し」と言う場所です。ここは修行を積んだ方々でも

険しくつらい場所です。

 

行者返し.jpg

 

岩場写真.jpg

しかしなんと、9合目を過ぎてからの景色は見事で、雲海の上に、鳥海山も見えました。

鳥海山.jpg

もうすぐ山頂と言うところです。右手前が本宮ですが、

近くなると撮影禁止でしたので、ここまでです。

画像 046.jpg

山頂付近は、まだ雪渓が大きく残っていました。

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